【リリカルモナステリオ】Astesiceデッキ解説

トレカカードファイト!! ヴァンガード overDress リリカルトライアルデッキ 第1弾 出航!リリカルモナステリオ! [VG-D-LTD01]
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■グレード3(4枚)
Astesice カイリ×4枚

■グレード2(12枚)
広がる世界 ウィリスタ×1枚[ライドライン]
英才と気品と エーリス×4枚
挫けぬ才能 ヘンリエッタ×4枚
裏腹な優しさ ヴァージニア×3枚

■グレード1(13枚)
努力の証明 ウィリスタ×1枚[ライドライン]
青髪の異才 リシウス×4枚
モグモグ娘 シーヤ×4枚
涼凪の歌姫 クリスティーヌ×4枚[守護者]

■グレード0(17枚)
Astesice  ミオン×1枚[ライドライン]
Astesice  ミサ×4枚[星]
自分仕様 エルシュカ×2枚[星]
Astesice  カナミ×4枚[治]
ふわもこシエスタ ヒルマ×4枚[引]
冷徹な活眼 グレーテ×1枚[引]
神秘の双子姉妹 ロミア&ルミア×1枚[超]

■オーダーカード(4枚)
揺るぎなき緋×4枚

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カイリのバウンス能力を生かし、トリガーなども展開して殴ることができる速攻テーマ 中盤以降の打点は少し心もとないため、出したカードを戻せる特性を生かして2ターン目からしっかり展開して殴れる構築を意識したい 「ゴースト」や「ウィリスタ」関連のサポートとも相性がよく、デッキ構築の選択肢が広いことも強みの一つで、デッキの立ち位置的には、少し爆発力を落とした代わりにパワーラインと手札の質が安定した「マグノリア」というところ

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グレード3
Astesice カイリ ライドライン兼ペルソナライド要員 このカードは空いているサークル以外にもカードをコールできるため、戻した側ではない方の列を踏みつぶしてコールすることでシーヤと組み合わせて攻撃回数を増やせるということも頭に入れておこう
グレード2
ありのままで輝く アレスティエル ライドライン グレード1で黒翼を達成できたら手札からグレード2にライドしよう
英才と気品と エーリス 組み合わせることでペルソナライドターンに5回以上の攻撃が可能になるほか、3ターン目から4回攻撃するためのカード エーリスがアタックされることで生存可能なターン数が伸びれば結果的により多くの要求をたたきつけられることになるので、殴り返しはあまり気にしないで序盤から展開していこう
天上リサイタル エマエル ペルソナライドやパーツの回収をしつつ、ソウルを増やしたりエーリスと組み合わせて連続攻撃ができる
神籟再臨 シェダエル ソウルを増やしつつパーツやペルソナライドを探しにいける点、ライドラインで白翼になってしまった際のケア、除去対面で強かったりと役割が多いカード
グレード1
努力の証明 ウィリスタ ライドライン ソウルを増やすことができる点や、オーダーカードでペルソナライド先を持ってこられる点、ドロートリガーの処理がしやすい点が相性よいためこちらを採用している
青髪の異才 リシウス 使いやすいパンプ要員 カイリで手札に戻すなどして積極的にゲームに絡めていこう
モグモグ娘 シーヤ 序盤から展開していきたい点や、トリガー等がめくれてもバウンスで回収可能なためカイリと相性がよいサポートカード また、トップのカード次第では手札交換としても機能する点もドローを多く採用するこのデッキとかみ合っている
涼凪の歌姫 クリスティーヌ 守護者
グレード0/トリガー配分
Astesice ミオン ライドライン
トリガー配分 ペルソナライドやアタッカーを引き込みたいのでドローを多く採用したいが、ヘンリエッタをガード値が15000あるトリガーでブーストしたいためある程度の枚数を採用したく、折衷案としてこの配分にした 超トリガーに関しては、序盤から展開してアタックするためゲーム中どこで捲っても優秀なのでオルバリアよりも国家特有の超トリガーを選択している
オーダーカード
揺るぎなき緋 ソウルを増やせる点やドロートリガーを処理しやすい点、手札交換でペルソナライドにアクセスしやすくなることから相性がよいオーダーカード
不採用のカード
巡り星の綺想曲 イングリット 貴女に捧ぐ小夜曲 エレオノーレ 自撮り練習中 アンネリーゼ 「ゴースト」サポートのこの3枚はすべて、エーリスまたは4ターン目以降であればシーヤと絡めることで5~6回の攻撃が可能になるカード エーリスとセット以外だと使いにくい点や、イングリットとアンネリーゼはグレード3なためデッキの速度を落とすことにもなるため採用を見送った エレオノーレはフェルティローザと異なりデッキトップを固定しがちになる点が少し使いづらいが、採用することで打点は跳ね上がるためヴァージニアと入れ替えてもよい
フルフィルスウィーツ アンゼルマ 条件を満たしやすいドロー要員だが、カードを引いてゲームを伸ばして戦うことが得意ではないため打点の低さが足を引っ張りがち 優秀なカードではあるが、デッキとはあまりかみ合っていないため不採用
元気に登校 キャルフィ 手軽に打点を出すことができるカードだが、グレード3である点が少し遅い
ほんのりスランプ? アペル コストが余りがちなので悪くはないが、ウィリスタのライドラインを採用しているため2ターン目にオーダーを使いたいことからカウンターブラストの兼ね合いが悪く不採用
甘やかな音色 クリームヒルト エーリスまたはペルソナライドしたカイリから出さないといけない点が使いづらい
花開く季節 ルディ ライドラインもAstesiceを採用していれば2ターン目からずっと13000以上の打点が出るため優秀なカードではあるが、この構築では2ターン目にバウンスできないため使いにくく、不採用

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