【刀剣乱舞】蜂須賀虎徹デッキ解説

目次
■デッキレシピ
■デッキについて
■採用カードについて

デッキの構築や使い方に関する質問や感想は質問ページからお願いします


■グレード3(4枚)
蜂須賀虎徹 極×4枚[ライドライン]

■グレード2(21枚)
蜂須賀虎徹 特×1枚[ライドライン]
膝丸×4枚
髭切×4枚
鶴丸国永×4枚
長曽祢虎徹×4枚
獅子王×4枚

■グレード1(8枚)
蜂須賀虎徹 戦闘×1枚[ライドライン白山吉光×4枚[守護者]
浦島虎徹×3枚

■グレード0(17枚)
蜂須賀虎徹×1枚[ライドライン]
厚藤四郎×4枚[]
後藤藤四郎×4枚[]
毛利藤四郎×4枚[]
前田藤四郎×3枚[]
決意の精霊王 オルバリア×1枚[





[△ページトップに戻る]

盤面を埋めればすべてのカードがアタッカー兼ブースターとなるため、非常に盤面が組みやすく安定性が高い
また、ライドの過程でカードを2枚増やすことができるため、手札枚数も安定しているのが強み
デッキの特性としてはオルフィストデッキに近いが、「鶴丸国永」による連続攻撃が可能な点で差別化を図りたい





[△ページトップに戻る

グレード3
蜂須賀虎徹 極
ライドライン兼ペルソナライド要員
グレード2
蜂須賀虎徹 特
ライドライン
リアガードでは目立った性能ではないため、メインデッキには採用していない
髭切
「膝丸」とのセット運用にはなるが、長期戦になりやすいデッキなのでガード値と打点の両方を底上げできる点の評価が高い
セットで引き込む必要があるため4枚採用
膝丸
「髭切」と同様
鶴丸国永
「蜂須賀虎徹 極」の能力により前列すべてが強化されているため連続攻撃を決めやすい
前後入れ替えを行うかブーストするかは状況に合わせて使い分けよう
このカードでしか連続攻撃できないため4枚
長曽祢虎徹
このデッキではノーコストで常にパワー14000のユニットとして運用できる
後列でも有効なのでブーストとしても使用できるため4枚採用している
獅子王
このデッキで唯一のドロー要員
打点が安定しているためあてやすく、効果を使用すれば自身の打点も安定するため優秀なカード
複数枚使用したいので4枚採用しているが、「鶴丸国永」とコストが競合する点は注意しよう
グレード1
蜂須賀虎徹 戦闘
ライドライン
リアガードでは目立った性能ではないため、メインデッキには採用していない
白山吉光
守護者
浦島虎徹
ライドラインのサーチ先
特に強くはないため複数枚展開したくはないが、序盤にブーストとしても出せるため余った枠に3枚採用している
グレード0/トリガー配分
蜂須賀虎徹
ライドライン
盤面に求められるカードのハードルが低く、大きいラインにクリティカルを乗せて戦う展開になりがちなのでクリティカルは最大枚数採用
最大展開することから除去に弱いため、残りの枠はドローを選択している
長期戦になりがちなことから50000のガード値が強いため、オーバートリガーには「決意の精霊王 オルバリア」を選択している
不採用のカード
三日月宗近
汎用性の高いアタッカー
連続攻撃能力はペルソナライド下でなければ大した要求にならず、「膝丸」「髭切」を採用している都合上残りのユニットは後列に配置しがちだが、このカードの能力はすべて前列でしか発揮しないので不採用
燭台切光忠
前列すべての打点を底上げすることができる
「三日月宗近」同様、後列ではヒット時の除去能力が生かせないほか、パワー上昇が「鶴丸国永」と相性が悪いため不採用
「鶴丸国永」と入れ替えての採用はあり

鬼丸国綱
高打点を作りやすいのでクリティカル増加能力が生かしやすいが、最後にアタックしないと「蜂須賀虎徹 極」の能力が無効になってしまうので相性が悪い
数珠丸恒次
「燭台切光忠」よりも「鶴丸国永」と相性がいいが、ペルソナライドを補助するカードがなく、能力の使用が不安定なので不採用
松井江
ノーコストでパワーが上がり、後列でも有効なのでこのデッキでは「三日月宗近」よりも優先度は高い
「鶴丸国永」や「獅子王」と選択で入れ替えてよい
同田貫正国
後列でも有効な優秀な打点要員
カウンターブラストを使用するカードが少ないため、無難な使用先として選択肢に入る
「松井江」同様「獅子王」や「鶴丸国永」との入れ替え候補となる

[△ページトップに戻る]

タイトルとURLをコピーしました