【刀剣乱舞】歌仙兼定デッキ解説

目次
■デッキレシピ
■デッキについて
■採用カードについて

デッキの構築や使い方に関する質問や感想は質問ページからお願いします


■グレード3(4枚)
 歌仙兼定 極×4枚[ライドライン]

■グレード2(12枚)
歌仙兼定 特×1枚[ライドライン鬼丸国綱×4枚
一期一振×4枚
数珠丸恒次×3枚

■グレード1(9枚)
歌仙兼定 戦闘×1枚[ライドライン]
骨喰藤四郎×4枚
鯰尾藤四郎×4枚
白山吉光×4枚[守護者]

■グレード0(21枚)
歌仙兼定×1枚[ライドライン]
包丁藤四郎×4枚
厚藤四郎×4枚[]
後藤藤四郎×4枚[]
毛利藤四郎×4枚[]
前田藤四郎×3枚[歌仙兼定 真剣必殺×1枚[




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リアガードをレストすることでヴァンガードのパワーを上昇させ、手札からのガードを2枚要求することを狙っていく軸
リアガードをレストするメリットはパワー上昇以外はあまりなく、除去やドローにつながるものもあるが少々使いづらい
この構築では、無理にレストさせるカードを多く採用するのではなく、ガード2枚要求を達成できる最低限のパワーを目指しつつ、「一期一振」や「鬼丸国綱」と合わせてクリティカルの圧力で必要以上のガードを切ることを強要していくように構築している




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グレード3
歌仙兼定 極
ライドライン兼ペルソナライド要員
グレード2
歌仙兼定 特
ライドライン
リアガードでは目立った性能ではないため、メインデッキには採用していない
一期一振
藤四郎名称が3枚場にあればパワーが上昇するアタッカー
「包丁藤四郎」と組み合わせることで条件が達成しやすくなる
4点の状態で全面クリティカル2でアタックしていくことを狙いたいので4枚採用
鬼丸国綱
クリティカルを増加できるアタッカー
デッキのコンセプトでもあるため4枚採用している
数珠丸恒次
条件は厳しいが、要求を底上げしつつ「歌仙兼定 極」の能力でレストしたカードを
全てスタンドできるので非常に高いパワーラインを形成することができる
使用できるタイミングが遅いほか、状況によっては不要でペルソナライドも不安定なので3枚
グレード1
歌仙兼定 戦闘
ライドライン
リアガードでは目立った性能ではないため、メインデッキには採用していない     
鯰尾藤四郎
藤四郎名称のブースト要員
「歌仙兼定 極」の能力でレストするカードの展開や、「一期一振」の能力に必要
レストした「骨喰藤四郎」を踏みつぶしてコールすることで、疑似的なスタンド能力としても運用できる
セット運用が前提となるため4枚採用
骨喰藤四郎
「鯰尾藤四郎」と同様
白山吉光
守護者
グレード0/トリガー配分
歌仙兼定
ライドライン
包丁藤四郎
藤四郎名称を持ったブースト要員
パワー10000でブースト可能なのでヴァンガードのパワーラインを1つ上げられるほか、「一期一振」の能力の条件も満たしやすい
藤四郎の名称を3枚以上並べたいので4枚採用している
トリガー配分
「一期一振」の能力の都合上ヒールに「五虎退」は採用できない
相手が4点の状況でクリティカルの圧力をかけて攻めていきたいため、クリティカルは最大枚数採用している
残りの枠はデッキの安定のためドローを採用しているが、フロントを採用することで過剰なガードを切らせやすくなるためフロントでもよい
オーバートリガーには、9枚目のクリティカルとして使用でき、このデッキでは序盤でのヴァンガードのクリティカルを増やす恩恵が大きいため5点でなくても使いやすい「真剣必殺」を選択している

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