【刀剣乱舞】加州清光デッキ解説

目次
■デッキレシピ
■デッキについて
■採用カードについて

デッキの構築や使い方に関する質問や感想は質問ページからお願いします


■グレード3(4枚)
加州清光 極×4枚[ライドライン]

■グレード2(20枚)
加州清光 特×1枚[ライドライン三日月宗近×4枚
へし切長谷部×4枚
大和守兼定×4枚
松井江×3枚

■グレード1(13枚)
加州清光 戦闘×1枚[ライドライン]
日向正宗×4枚
不動行光×4枚
白山吉光×4枚[守護者]

■グレード0(17枚)
加州清光×1枚[ライドライン]
厚藤四郎×4枚[]
後藤藤四郎×3枚[]
毛利藤四郎×4枚[]
前田藤四郎×4枚[]
決意の精霊王 オルバリア×1枚[]




[△ページトップに戻る]

デッキトップの操作が得意なため、トリガーが捲りやすくなったりペルソナライドなど強力なパーツを引き込みやすいのが特徴
動きや手札の枚数が非常に安定しており、トリガーがゲームに絡みやすいことから生存力も高く、初心者にも扱いやすいデッキとなっている
また、トライアルデッキに「白山吉光」や「三日月宗近」等を買い足すだけでよいので、作成しやすい点もポイント




[△ページトップに戻る]

グレード3
加州清光 極
ライドライン兼ペルソナライド要員
グレード2
加州清光 特
ライドライン
リアガードでは目立った性能ではないため、メインデッキには採用していない
三日月宗近
デッキトップを操作可能なカードの中でも特に優秀なカード
ダメージトリガーも仕込めるほか、終盤は連続攻撃も可能
カウンターブラストを使わずにパワーも上昇するため4枚採用
へし切長谷部
デッキトップ操作要員
「加州清光 極」の能力でトリガーを引いてしまいにくくなるほか、序盤に展開することでグレード2からトリガーを捲っていったり、ダメージトリガーを仕込んで相手の速攻に備えることも可能
コストも必要とせず、ゲームを通して必要な状況が多いため4枚採用
大和守安定
ライドラインのサーチ先かつ、起動効果でカウンターブラストを使用できるカード
常にダメージゾーンをすべて裏にしておきたく、早めに出しても能力が使用可能なことから序盤から出していきやすいため4枚採用
松井江
ノーコストでパワーが上昇するアタッカー
中盤以降はコストが不足しがちなため、優先的に盤面に出していきたい
他のカードを優先して採用したいため自由枠の3枚採用となっている
グレード1
加州清光 戦闘
ライドライン
リアガードでは目立った性能ではないため、メインデッキには採用していない
日向正宗
ノーコストでデッキトップを操作可能なカード
「へし切長谷部」と組み合わせて使ったり、トリガーやペルソナライドを求めてデッキを掘り進めるため、
コールするタイミングは気を付けたい
打点が不足しがちなため、後列は十分に採用しておきたく4枚採用している  
不動行光
起動効果でデッキトップを操作可能なため、
ダメージを裏にすることにも使用しやすい
また、カードを下に置いた場合に限られるがパワーが2000上昇するため、ヴァンガードの後列にコールすることでライン形成にも役立つ
日向同様、後列要員の枚数を確保しておきたいため4枚採用
白山吉光
守護者
グレード0/トリガー配分
加州清光
ライドライン
メイントリガーを捲らないとパワーが少し心もとないほか、デッキトップ操作によりクリティカルを警戒させやすいためクリティカルをメインに採用
ダメージの操作も可能なほか、ヒールの期待値も高く長期戦をしやすいので残りの枠にはドローを採用している
トリガーをバランスよく採用したいため、オーバートリガーの枠はクリティカルからとっている
なお、打点不足の解消と引いた時の50000シールドが強力なためオーバートリガーは「決意の精霊王 オルバリア」を採用している

[△ページトップに戻る]

タイトルとURLをコピーしました